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基本的に幸せな人生を送ってきました

私は、幼少期から夢を抱いたり、望んできたことは、ほぼ全て現実に叶えることができたように思います。

例えば、

  • 子どもの頃に手に入れたいと思ったもの(おもちゃや洋服など)はたいてい手に入れることができた
  • 友達になりたいと思った子と必ず親友になれた
  • 私が好きになる子は(男女関係なく)ほぼ100%私のことを好きになってくれた
  • 希望する企業に難なく就職
  • 海外(アメリカ)に留学(幼少期の夢)
  • 結婚(幼少期の夢)
  • 子どもにも恵まれる
  • 夫の仕事の関係で海外に住む
  • ママ友との人間関係は常に良好
  • 大好きな場所に一戸建てを購入
  • 趣味でスピリチュアルな学びを始める
  • 数年後にはスピリチュアルセラピストとして活動し始める

上記リストだけを見ると、望んだことは引き寄せ放題のように見えるかもしれませんが、私の人生は、むしろ、苦悩の連続で、決してパーフェクトに順調だった訳ではありません。
比較的、表面上は華やかな経験もたくさんすることができて、それは本当に感謝しています。
過去に、スピリチュアリズムの指導を受けた師から、公開アカシックリーディングをしていただいた時に、「今世は過去世で積んだ徳のおかげでご褒美人生が送れている」と言われたことがあります。
確かに自分でもそうかもしれないと思う節もありますが、一方で、様々な葛藤を内側に大量に抱えながら、長い間、得体のしれない苦しい思いを、ずっと内に秘めて生きてまいりました。

自己啓発やスピリチュアルが大好き

華やかな人生経験もしてきましたが、一方で、「常に何かが足りない」という感覚が、いつも私につきまとっていました。
そして、それが、私の中でいつも苦しくも抱えていた「常にモヤモヤした悩み」でした。

私は、10代の頃から自己啓発においての好奇心がとても強かったです。

高校生の頃には無性に仏教に興味が湧いて仏教本を愛読していたり、10代後半でイメージトレーニング(能力開発)講座を受講したり、20代後半ではジョセフマーフィーの成功法則プログラムに参加し、潜在意識の持つとてつもないパワーを、その頃からすでに知っていました。

振り返ると、10代、20代では、仏教や潜在意識の世界に、自分の中の「釈然としないことに対する答え」を無意識にも求めていたように思います。

そして、30代は、子育てを中心に、あっという間に人生が駆け抜けていったように思います。
それはそれで、とても楽しく充実していた時間でしたので良かったと思っています。

しかしながら、
40代を過ぎる頃から、なぜだか人生に虚しさを感じることが増えて、その頃から、不思議と、物事が何でもうまく進むという私の人生の勢いが少しずつ崩れ始めて行きました。

悩んでいる私を見て、周囲の人たちからは、「何が不足なの?」と言われることもありましたし、常にそういう目で見られているような気がして、誰にも自分の本音を話すこともなく、ひたすら本当の自分の思いを隠して生きてきたように思います。

もちろん、自分の置かれている状況に不満はなく、むしろ感謝しなければならないことも頭ではわかっていたのですが、自分の中で抱えている虚しさをこれ以上抑圧できなくなり、人生の歯車がうまく回らなくなってしまいました。

そして、生きることに対して、どんどん無気力な心の状態になってしまいました。

本当の自分とは?

とても苦しい時期に・・・

基本的にはポジティブに生きてきた私ですが、振り返ると、内側で固く蓋をしてずっと抑え込んできた「苦しみ」や「悲しみ」を、これ以上自分の内側で抑え込むことが不可能になり、八方塞がりのような心の状態になってしまったのだと思います。

そんな中で、藁をもすがる思いで、あるスピリチュアルな活動をしていらっしゃる著名な作家さんのセッションを申し込んでみました。
セッションの中で「あなたは、自分で天使やガイドスピリットからのメッセージを受け取れています。そのことを、今日、私から気づかされるために、あなたはここにいらしたようです。」と言われると同時に、何の抵抗もなく「なるほど。そうかも!」と、あっさりとその言葉を受け入れている自分がいました。

なぜなら、自分の中で、自分の考えとは全く違う、高い視点に沿った考えや捉え方が外側から入ってくる感覚が、小さい頃からあったからです。

また、ほぼ同じ時期に、自分がHSP(敏感体質)だということを知り、そのせいで様々なことに過度に敏感に反応して繊細に傷ついてきたこと、つまり、自分自身の生き辛さの原因の1つを理解することができたことで、いくらか心が救われることができました。

意識の向け方

点と点がつながり始める

その後、スピリチュアルな学びを本格的に取り組み始めて行きました。
最初は、趣味程度の興味からスピリチュアルな世界に入ったのですが、いくつかのスピリチュアルセラピストスクールを経て、卒業したスクールの後押しもあって、スピリチュアルセラピスト、ヒーラーとして活動を始めるようになりました。

そして、スピリチュアルセラピストとしてクライアントさまのハイアーセルフ・ガイド・天使とコンタクトをする中で、セラピストの私自身がカウンセリング能力をもっと高めて行く必要性を強く感じ、そこから心理カウンセリングの勉強を本格的に取り組み始めました。

さらには、不思議なご縁の連続で、NLPなどのコーチングを学ぶ機会にも恵まれ、そこからしばらくは、心理学とコーチングの学びに集中的に没頭していきました。

スピリチュアルと心理学、そしてコーチングを学ぶ中で、ようやく、少しずつ本来の自分自身を取り戻していくプロセスを踏んで行くことにつながりました。

全身に稲妻のような電撃が走るほどの気づき

実は、ある日、いつものように瞑想をしていた時に、突然、幼少期の過去の記憶が走馬灯のように鮮明に思い出され、それを映画のスクリーンを見るかのようにボーっと眺めている中で、大きな気づきがもたらされました。

私は、長い間、
「私は自分が本当に心から望んでいることを絶対に望んではいけないのだ」
「望んだところで自分が苦しいだけ、諦めた方が楽」
という強い思い込みを抱えて生きてきたことと、
そしてその呪縛を、長い間、無意識にも自分にかけてしまってきたこと
そして、自らその呪縛をかけるに至ったさらに奥の意識の層には、とてつもない怒りが潜んでいました。
瞑想をしている最中に、ふと、そのプロセスに至る過去の記憶を見たのです。

そして、強固な思い込みと化してしまった呪縛(信念)を、幼少期に自ら刷り込んで、自分が本当に望むことに封印をし、そして封印せざるを得なかったことに対する激しい怒りを内に秘めたまま、私はずっと他人軸に沿って生き続けてきてしまったことに気づいて、その衝撃的な事実に、一瞬、愕然としてしまいました。

ですけれども、気づくことができたと同時に、急に「腑に落ちる」という感覚に包まれて、そして次の瞬間、何とも言えない安堵感が内側から湧いて来ました。

実は、私は、昔から呼吸器官系が弱く、体調を崩し始めると必ず喉から調子が悪くなる傾向があり、そして、いつも喉に何かが詰まっているような感覚があり、普段から息をすることさえ苦しい感覚がありました。

瞑想をするようになってから、少しずつ、息をすることが楽になる感覚を持てるようになれたので、それ以来、瞑想は自分の呼吸を楽にさせるための日課となっていました。
呼吸をすることがだいぶ楽になる感覚が持てるようになれただけでも、本当にありがたいと思っていました。

そして、この気づきのあった日を境に、呼吸をすることがさらに楽になり、喉の奥の詰まった感覚もいつの間にか消えて、息苦しい感覚もすっかりなくなっていました。

そして、「自分の力で楽に呼吸をしている」という感覚を取り戻して行くことができるようになりました。

解放

しばらくは自分でかけた呪縛に苦しむ・・・

とは言え、自分の人生において必要な気づきを得られても、しばらくは、苦しみにのたうち回る日々が続きました。

なぜなら、これまで、自分の中で真実だと疑いもしなかったことが、本当は真実ではなく、自分が勝手に思い込んできたことで、その信じて疑わない自分の信念が、実は、自分の人生の大きな足かせになっていたからです。

そして、長い間、自分の中で慣れ親しんできた自分の信念は、もう今の自分には必要がなく、これまで自分に無駄に課してきてしまった様々な呪縛を解く必要がありました。

しかしながら、その呪縛を自分でどんなに解こうとしても、その呪縛を解いてしまうことに対して、感覚的に大きな恐怖や抵抗が次々に湧き出てきてくるのです。

頭では明確にその呪縛を解いても全く問題がないことを理解することができても、心の方が激しく抵抗してくる感覚に、それ以後、しばらく苦しみ続けることになりました。

そのような経験の中で、試行錯誤の末に体得した「癒しのための3ステップ」で、少しずつ、自分の中で抑圧してきた「とてつもない怒り」の感情を健全に昇天させることができるようになり、深く傷ついていた感情に、自らひたすら寄り添い、励まし続けることで、感情が癒されて、徐々に自分で自分にかけてしまった呪縛を解いて行くことができるようになりました。

「癒しのための3ステップ」は、切ない感情を癒して幸せになるためのメール講座(14日間プログラム)の4日目でお伝えしておりますので、そちらをご参考になさってみてください。

切ない感情を癒して幸せになるためのセラピー講座

自分の体験を通じて継続プログラムを立ち上げる

本来の自分自身を取り戻すことにつながったスピリチュアル、心理学、コーチングを学んだ経験と、そこから体得したものを活かして
かつての私と同じように、

  • 生きることに漠然とした生き辛さを感じている人や、
  • 本当の自分自身を自分でも気づかない中で見失っていて無気力な心の状態になっている人のために、

本来の自分を取り戻して、自分らしい幸せを見出していくためのコーチングプログラムを作りたいと思うようになりました。

そして、2018年よりオリジナルプログラムを立ち上げて、自分らしい幸せを取り戻していただくための継続プログラム「幸せ体質になるために」を、私のスピリチュアルカウンセリングを受けてくださったクライアントさまとメルマガ読者様を中心に、提供をさせていただいております。

私の初期の継続プログラムには、エリック・バーン博士の「交流分析」をメインに取り入れていた時期もありましたが、現在は、その他の療法もフルに取り入れて完全オリジナルのプログラムを提供させていただいております。

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自分の理想を現実に叶えてきた経験を活かして

現在は、引き寄せの法則のしくみを活用して次々に自分の夢や理想を実現させてきた経験と、自分自身のスピリチュアルな才能(直感力)と、心理カウンセラー、コーチングのスキルをフルに活かして、スピリチュアルソウルセラピー(ネガティブ感情の癒し)を中心としたオンライン講座、そして継続プログラムによるソウルコーチングを通じて、癒しと幸せをサポートする活動をさせていただいております。​

その他では、
水野宏美先生が代表をされている(一社)スピリチュアリティセラピスト協会に所属し、
協会が開催しているインナーヘブンズドア®コース(スピリチュアルセラピスト育成スクール)の講師として、スピリチュアリティの教育にも携わらせていただいております。

スピリチュアルセラピスト育成スクールでは、高次元の意識とのつながり方、リーディング(チャネリング)の方法、そしてミディアムシップのシッティング形式による高度な霊界通信なども学ぶことができます。

ところで、高次元の意識とつながるためには、やはり心の癒しのプロセスを進ませて、潜在意識レベルで抱えている不要な思い込み(観念)に自ら気づいて「心のあり方」を整えて行かないと、高い周波数に意識を合わせることは不可能ではないですが、今の自分の周波数との間にかなりの差を感じて、そのギャップに苦しむ人が多いと考えられます。

チャネリングをする時に一時的に高い周波数の意識と自分の意識を合わせることは、訓練さえすれば誰でもできることですが、やはり、日常レベルで自分の意識(心のあり方)を少しずつでも高次の意識とつながるように心がけることができなければ、高次の意識からのメッセージを受けとることに躊躇が出てきたり、「そんなのは理想で、現実は無理。」と瞬時に思ってしまう可能性があります。

また、高次元のメッセージを受け取れるようになれれば、「きっと生き辛さから解放されて、きっと幸せに生きられる。」と無意識にも期待している人も多いかもしれませんが、メッセージに沿った人生に向かうためには、やはりこの物質世界では、行動に移さなければ望む現実をリアルに現象化させることは不可能です。
つまり、高次元のメッセージに沿って、今できることを1つ1つ取り組む必要があります。

たましいレベルから目覚めていくために

どんなにスピリチュアルを学んでも、学んだことを実践して行かなければ現実は変わりません。
ですので、スピリチュアルな真理を腑に落として、意識の統合に向けて、自分の「心のあり方」を高次元の周波数へ近づけるために、スピリチュアルに沿った生き方を日々実践して行く必要があります。

私たちの「心のあり方」を高次元の高い周波数と合わせていくためには、

  • 心の浄化と癒しを進ませて、
  • 不要な思考パターンのクセを手放し
  • 意識の統合をはかっていくこと

このプロセスを真摯に取り組むことが、この地球に住む私たちにとって、自分らしい幸せな人生を送るために必要不可欠な要素だと考えられます。

私たちは、癒す必要のある「自我」を潜在意識レベルで大量に抱えています。

自我を癒して、健全に手放して行くことは、私たち共通のたましいレベルでのテーマの1つでもあります。

切ない感情を癒して幸せになるためのセラピー講座では、風の時代を幸せに乗りこなしていくために、癒しのプロセスを進ませて自我を手放し、意識の統合を進ませることを可能にするノウハウを、14日間に渡ってじっくりとお伝えしてまいります。

切ない感情を癒して幸せになるためのセラピー講座(14日間無料メール講座)を通じて、みなさまの心身の健康を取り戻し、波動エネルギーレベルを本来の状態へ高めて行くお手伝いをさせていただきながら、自分らしい魅力的な生き方を自然に無理なく見出せるように、ご参加者さまのお心に寄り添ってサポートをさせていただきます。

真実の成功を手に入れるために

ところで、
中には「私が知りたいことはこんなことじゃない」「緑川がこれまで欲しいものをほぼ全て手に入れることができた秘訣を教えて欲しい」と思われる方もいらっしゃるかもしれません。

私がなぜ?これまで願ってきたことを、ほぼほぼ現実に叶えられた理由は、願うと同時に不思議と「必ず叶うだろう」という感覚がありました。
あるいは、「現実に叶ったら嬉しいけど、叶っても例え叶わなくてもどっちでも構わない」と心から思っていたからです。

振り返ると、これが成功に導くテクニックや秘訣の一つで、これを自然にやっていたのだと思います。

そして、おそらく、ほとんどの人が、ここに躓いているからこそ、つまり、現実に叶ったら嬉しいけど、「多分私にはきっと無理」「どうせ私なんか」「実はできる気がしない」「自信がない」「自分は他者より劣っている」、あるいは「それが叶わない人生なんてありえない」という信念を、潜在意識レベルで強固にいくつも抱えているからだと考えられます。

そのために、人生が思い通りに進まない中で、生き辛さを感じてしまうのです。

14日間無料メール講座で一貫してお伝えしていることは、自分の中の信念に沿った「切ない感情」を癒して幸せになるためのノウハウです。

潜在意識レベルで抱えている私たちの「信念」や「本心」がもしネガティブなものだとしたら、それが自分の幸せを阻んでいる最大の原因となり、自分の幸せを阻む足かせになっているのです。
ここを自分になるべく無理をさせることなく、緩めていくことこそが、真実の幸せに直結している、本当の意味での「成功法則」の土台となる基本中の基本だと私は考えています。

この自分の基本設定が、ネガティブではなく、前向きな状態へ書き換わることができれば、誰でも幸せ体質な自分自身を健全に取り戻していくことが可能になります。

自我が望む願望を叶えても結局はたましいの望みに引き戻されてしまう

そして、一見、誰もが羨むような人生を送ってきたように見えても、本人がそこに幸せや人生の充実感を感じることができなければ、生きている意味を見出すことができません。

私自身も、かつて、他人軸で生きて来た中で、当時の他人軸に沿った自分が望んできたこと(結婚、海外に住む、子どもに恵まれる、憧れの土地に家を持つなど)を、現実レベルで次々に叶えることができました。

本来それが私のたましいに沿った望みであれば、私は、そこに充実感や幸せを感じることができた筈なのですが、望みを叶えた瞬間、もちろん嬉しかったですし、最高な気分を味わった経験もあります。

ですけれども、それだけでは心が満たされることはなく、次の目標を掲げて、次の幸せを願うということを延々と繰り返してきました。

そして、いつまでこんなことを続けなければならないのだろう?という疑問に苦しむようになったのです。

悲しみ、苦悩

振り返ると、かつての私は、地の時代の真っただ中で、物理的な望みを次々に叶えてきたように思います。

しかし、元々、敏感体質な自分の特徴もあってか、だんだん地の時代に沿った生き方に違和感しか持てなくなり、風の時代を数年後に迎える少し前あたりから、これまでのように走り続けることに疲れきってしまい、生きる意味さえも見出せなくなり、無気力になり、人生をリセットしたくてたまらない衝動にかられ、ついには、立ち止まることになってしまったのだと思います。

そんな中で、ある日、瞑想をしている時に、自分の本当の気持ちを封印してきてしまったという衝撃的な事実に気づき、その封印を少しずつ解いていくことで、徐々に自分軸を取り戻すことができるようになりました。

自分がたましいレベルから望んでいることは何かを少しずつ感覚的に掴んで行く中で、これまでずっと努力し続けて手に入れてきたもののほとんどが、私にとって、実は、手に入れても、例え手に入らなくても、どちらでも良かったものばかりだったということに、気づいてしまったのです。

そして、本当に手に入れたいことは、長い間、それを考えることさえも自分に許すことがなかったので、未だに、ベールに包まれている感覚もあり、これまでの私は相当に自分の本当の気持ちを抑圧してきてしまったようで、未だに自分でかけてしまったしつこい呪縛を解いている最中でもあります。

私自身も、この14日間でお伝えしている宇宙法則を自分の人生に取り入れ、徹底的に癒しのプロセスを進ませて自分の執着や呪縛を外している最中なのです。

気づき

その中で、これまで物足りなさを感じて来た人生から、徐々に好転し、自分の力で呼吸をして、自分の力で生きているという感覚と、満たされている感覚を、少しずつ取り戻すことができるようになってきました。

そして、すぐに自分の感情に抑圧をかけて、我慢をしてしまう自分のパターンにも気づくことができるようになってからは、徐々に自分の感情を健全に表現して行けるようになり、そのおかげで、びっくりするくらいに、生きることが楽になりました。

みなさまが、私と同じような経緯を進んでいただくために、私が実践して現実レベルで人生が好転するきっかけになったノウハウをこの14日間のプログラムに詰め込みました。

ところで、もし、現在のあなたの望みが、もしかしたらたましいレベルで望んでいるものではなく、自我に沿った物理的な望みだとしても、私が次々に叶えてきたように、自我に沿った望みも、法則をうまく活用することができれば、望みを叶えていくことは可能です。

私自身が、どちらかと言うと、物理的な(自我に沿った)望みを叶えてきたタイプなので、例え他人軸に沿った自我の望みも、引き寄せの法則に沿って正しく願望を望むことができれば、現実に叶えて行くことは可能です。
他人軸に沿った自我による願望を望んではいけない訳ではありませんので、ご安心ください。

自我に沿った望みであっても、正しい望み方を体得できれば、未来に叶えていくことは可能ですから、そのためにも、自分の内側(潜在意識レベル)で抱えている切ない感情を健全に取り扱えるようになって、自分のネガティブに過度に引っ張られない「幸せ体質な自分自身」を取り戻す必要があります。

引き寄せの法則のしくみについては、≫こちらの動画をご参考になさってみてください。

「切ない感情を癒して幸せになるためのセラピー講座」で、みなさまの幸せを阻む思考パターンのクセを癒して、緩めていくお手伝いをさせていただきます。

メール講座でお伝えしていることをぜひ信頼していただき、ご自身の心の癒しとお幸せのために、真摯に取り組んでいただけましたら幸いです。

緑川アリス
Healing Space LUPINUS

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緑川アリス
Alice Midorikawa

スピリチュアルセラピスト、ヒーラー
ソウルファシリテーター

人生での停滞や生き辛さを感じる時に、このサイトの記事が少しでも幸せへ向かうためのヒントやきっかけになりましたら幸いです。
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